久々DVD借りてきて観た。
ちょー久々な感じ。最近観てる時間がなかったからなぁ。。
ということで、2本観ました。
「未来を写した子どもたち」と「おくりびと」
どっちもよかった。
「未来を写した子どもたち」は、インドの売春街の子どもたちにカメラを与えて、色々写真を撮ったり教えたり。。っていうドキュメンタリー。
んんー。色々感じるものがあるけれどもねぇ。
やっぱり子どもはどこにいたとしても、無垢で純粋でキラキラしてると思った。
そのキラキラはやっぱりそのまま持ち続けてあって欲しいと思うわねぇ。
って言ってもこれは売春街の子どもたちに限らず、日本にいたってキラキラがなくなることなんて沢山ありますけどね。
先進国では自主的な感じ。発展途上国では外部から摘まれてしまう感じ。
とか思ったりするけれどもね。
「おくりびと」は言わずと知れた。。って感じだけど、やっぱり言わずと知れたっていう感じだった(?)
納棺士っていうのがメインだけど、方々に色々なメッセージが詰め込まれてますね。
んんー。なかなか深いし、うまくできてるなぁ。。と。
とか思って観てたら泣き損じたよw
あ、あと広末涼子演じる妻は、なかなか素敵な妻だと思いました。
大人だよねぇ。最終的には自分の方が折れるというか。
受け入れるんだろうね。愛かな。ていうか愛だよ。愛。(?)
実はあと1本借りてきてて、「マルタのやさしい刺繍」というスイス映画。
マルタという80歳のおばあちゃんがランジェリーショップを開くぞ!!っていう感じの話。
あら、面白そうじゃないの。観るの楽しみ。
が、明日以降かなぁ。