なんでしょかね。この天気は。
こんなバリバリガッシャンな雷の嵐は初めてです。
昨夜はそんなバリバリガッシャンゴロゴロリー(?)な雷のせいでなかなか寝付けませんでした。
別に雷が怖かったわけではありません。
雷が鳴る度に家が揺れるのです。
カミナリ「バリバリガッシャンーー!!」
おうち 「カタカタカタ…」
ウトウトし始めたら雷で家が揺れる。その度に目が覚める。
それも結構な揺れなものだから気になって気になって。
本日も揺れております。
まぁ、明日休みだし、早く寝なくても大丈夫なわけで。
そんな揺れ揺れな夜(?)はなんか楽しいことをしよう。
実家から送られてきた美味しそうな鮭とばが目に入った。
冷蔵庫には以前友人が泊まりに来てその時に余ったアルコール。
ぅむ。これは久々に一人晩酌なんぞしてみよう。
お家で一人で飲むなんて普段まったくしない。
なんか一人で飲んでも楽しくないしなぁ。ていうのが理由。
今夜はカミナリという肴(?)もあってなんだか楽しくなってきた。
さぁ、次は何をしようか。
そう言えば、よゐこの有野のブログを見て、久々にゲームセンターCXが見たくなった。
有野も無事退院してCXにも復帰したらしいし。と、動画が集められているサイトを見てみると、「おかえり課長リターンズスペシャル」と題された回が!
よしこれを見ようと早速ぽちっ。
やっぱ久しぶりに見るCX。面白い。。
課長好き。。
なんか一人遊び楽しんでるなぁ〜自分。
そしてはたから見たら淋しい女オタクっぽいな。。
いや、そんなことは!!
明日は今年最後の夏フェス、WIRE08に行ってまいります。
初WIRE楽しみ。踊って踊って踊り倒してきまする。
久々にばりばりなテクノを堪能してきまする。
カミナリ「バリバリガッシャンーー!!」
おうち 「カタカタカタ…」
まだ揺れる。
2008/08/30
2008/08/29
ローティスへの懐古

今日フォントをちょこっともじゃもじゃ調べてて、ローティス体に目が止まった。
ローティス。懐かしや。
学生の頃。バウハウス展のポスターデザインコンペが学内であって、応募。
グランプリは逃したものの、入賞し、フライヤーデザインに採用された。
そのデザインが、上のソレ。
現在に生き続けるバウハウスデザインがテーマの展覧会だったので、
バウハウスが誕生した時から、現在までの軌跡を新・旧のフォント間のラインで表したという感じ。
この時に使用したフォントがローティス体。
タイポグラフィの教授からアドバイスをもらうまではローティス体の存在を知らなかった。
バウハウスフォントを継承(?)して作られたというフォント。。。(?)
いや、私の解説はだいぶ曖昧。間違ってる可能性アリ。
会社の先輩に借りている欧文書体辞典を読んで勉強しよう。。
まぁ、そんなことでローティス体を見てなんか懐かしさが込み上げてきたという。
なんか学生の時に作ってたものを掘り返してみると、意外に新鮮な気持ちになったというか。
根本のところは変わってないなぁって思うんだけども、なんか荒削りというか。
ういういしさ(?)があるというか。ま、荒削りなんだけれどもw
でもなんか面白いなぁとか思うんだよねぇ。自分が作ってるんだけどw
最近こーゆーの作ってないなぁ。って。
うぅ。ヤバイヤバイ。
なんか見た目のかっこよさとか、美しさとかそんな表面的なのじゃなくて。
お前の神髄見せてみろよ!みたいな。
泥くさくていいから、言いたいことをストレートで投げるようなもの作りたいな。
学校の課題とかはないから、テーマは自分で見つけるしかないな。
今、自分が一番伝えたいことって何なんだろう。
「くらえ!!」みたいなヤツ。
最近そんなことを考えてもみなかったかも。。
今、私が、
強烈に。
激しく。
ことさら猛烈に。
誰かに。
これだけは。
たとえ命が尽きるとしても。
どうしても。
伝えたいこと。
ふむ。なんか考えてると楽しくなってきたw
思春期みたいな悩みだ。
はい、宿題。
2008/08/27
空気感
今日、大森南朋にある人が似てると私は思う!という主張のために掘り出した動画。
思わず、何度も見てしまいました。
好きな空気感。
麻生久美子さん素敵すぎです。
大森南朋さんに胸キュンです。
大森南朋似だと私が独断と偏見(?)で思ってるその方とは、最近一緒にお仕事をさせていただいています。
骨格が似ているのか、声の質が似てるんですよね。
そして斜め45度から(?)のアングルが似てる気がしてます。
たまに隣に立っているのは大森南朋だ!!と独断と偏見(?)で妄想して、人知れず胸をときめかせてひとときの休息をとっていることはここだけの秘密である。
大森南朋。。。ぐっとくる。
何がぐっとくるかと言われれば、これだ!とも答え難いけれども、やはり空気感。なのだろうか。
ガツガツしてないというか、ふいをつきたくなる程よい隙と、けれども抜け目なさそうな感じ。
あと個人的には肉付き。
程よい肉感でいて、あるべきところには筋肉も備えられているような。
でいて、ちょいとばかしぷにっとできる場所がありそうな。。
あ、肉付きやら筋肉やらを語り出すと誰もついてこれないのでここら辺でやめておく。
が、しかし語りたいことは山ほど。いつか機会があれば是非。
そんな大森南朋。
普段かかさず出演作をチェック!!などはしてなくて、たまにふぅっと私の視界に入ってくる。
そして私の心をぐっと掴んでまた去っていく。
そんな関係(?)なものだから気になって仕方がない。
今宵、大森南朋の残像を胸に抱き、眠りにつこう。。。スヤスヤ。
「この変態!」という声援は聞かなかったことにしよう。
2008/08/26
爪と手
私は爪を伸ばすと痛くていてもたってもいられなくなる。
ずっと指先がじんじんと痛む。
なので女性らしい少し長くて艶やかな爪にできない。
できるかもしれないけれども、それまでに指先が痛すぎて発狂してしまうかもしれない。
ということで私の爪はだいたい指の先から出ないくらいの長さが基本となる。
爪を伸ばすことはできないけれども、ケアはそれなりにする。
やすりで整え、ラバーで磨く。
忙しくなると怠ってしまうこともしばしば。。
この前、手をぺっ(?)て出したら、
「子供みたいな手だね」
なんて言われてしまった。
そう、実は私の手は小さい。
友人などと手の大きさ比べをした経験が皆さん少なからずあるでしょう。
今までの比べ対決(?)を振り返ると私より手が小さい女子はあまりいらっしゃらない。
あれ?ごつい方かと思っていたのに。
それに付け加え、爪も短いし、肉付きもよい。
そりゃあ子供の手みたいだと言われても仕方なし。
まぁ、この手で不便することはほぼないからいいけど。
指相撲くらい?
全然不便しない。
ずっと指先がじんじんと痛む。
なので女性らしい少し長くて艶やかな爪にできない。
できるかもしれないけれども、それまでに指先が痛すぎて発狂してしまうかもしれない。
ということで私の爪はだいたい指の先から出ないくらいの長さが基本となる。
爪を伸ばすことはできないけれども、ケアはそれなりにする。
やすりで整え、ラバーで磨く。
忙しくなると怠ってしまうこともしばしば。。
この前、手をぺっ(?)て出したら、
「子供みたいな手だね」
なんて言われてしまった。
そう、実は私の手は小さい。
友人などと手の大きさ比べをした経験が皆さん少なからずあるでしょう。
今までの比べ対決(?)を振り返ると私より手が小さい女子はあまりいらっしゃらない。
あれ?ごつい方かと思っていたのに。
それに付け加え、爪も短いし、肉付きもよい。
そりゃあ子供の手みたいだと言われても仕方なし。
まぁ、この手で不便することはほぼないからいいけど。
指相撲くらい?
全然不便しない。
口内を三度噛む
しかも同じところを三度。
そりゃ腫れるって話です。残念この上ないです。
最近、森見登美彦の「太陽の塔」を読んでいます。
森見さんの小説は3作品目ですが、3作品目にして悟りました。
結構、男の汁っ気たっぷりというか。
真夏日に汗と男の匂いとなんかちょっとうす汚れた感じを足して2で割ったような感じ。
読み初めに、むぁ!!っと襲いかかる強烈な匂いさえ絶え抜けばあとは慣れたものです。
もう半分を読み終えだんだん面白くなってきたところ。
なんてゆーか。むさい感じの男が失恋して、果てしなく妄想にふけるって感じ。
これを読んだとして、乙女はどこへ行くのやら。。
乙女っていう乙女じゃないけど。
自虐的。
そりゃあ、口内を三度も噛みたくなります。
そりゃ腫れるって話です。残念この上ないです。
最近、森見登美彦の「太陽の塔」を読んでいます。
森見さんの小説は3作品目ですが、3作品目にして悟りました。
結構、男の汁っ気たっぷりというか。
真夏日に汗と男の匂いとなんかちょっとうす汚れた感じを足して2で割ったような感じ。
読み初めに、むぁ!!っと襲いかかる強烈な匂いさえ絶え抜けばあとは慣れたものです。
もう半分を読み終えだんだん面白くなってきたところ。
なんてゆーか。むさい感じの男が失恋して、果てしなく妄想にふけるって感じ。
これを読んだとして、乙女はどこへ行くのやら。。
乙女っていう乙女じゃないけど。
自虐的。
そりゃあ、口内を三度も噛みたくなります。
2008/08/21
トロピカルキャンディ
休暇が終わってあぁ〜あ。と思うところがあるけれども、なぜかウキウキな自分がいる。
北でのとびっきりの息抜きのお陰か、色々つきものがとれたような爽快感。
北に行く前のモヤモヤしてた部分が、結構どうでもよくなったというか。
まぁ、どうにでもなれだし、どうにかなるな。とか思えるようになってだいぶ気が楽になったかも。
それが一番の土産物のように思える。
ちょっと空腹をごまかせる甘いキャンディが胸の中にとんっと落ちてきたみたいで、これでしばらくはやっていけそう。。ってどんなだってw
夏だしトロピカルキャンディと題そう。
ちょっと目眩がしそうなチカチカしてピカピカしたはじけるキャンディ。
ビビッドな刺激で嫌なことも忘れてしまう。
って、だからどこのヘタなキャッチコピーだってのw
でもこのキャンディのおかげでしばらくはハッピーでいられそう。
あぁ、でもこれからの多忙でだいぶとけちゃうんだろうなぁ。
あぁ、だめだ。眠すぎて変なことばかり書いてしまう。
注)ここに書いてあることは全て寝言です。
ということにしておく。
北でのとびっきりの息抜きのお陰か、色々つきものがとれたような爽快感。
北に行く前のモヤモヤしてた部分が、結構どうでもよくなったというか。
まぁ、どうにでもなれだし、どうにかなるな。とか思えるようになってだいぶ気が楽になったかも。
それが一番の土産物のように思える。
ちょっと空腹をごまかせる甘いキャンディが胸の中にとんっと落ちてきたみたいで、これでしばらくはやっていけそう。。ってどんなだってw
夏だしトロピカルキャンディと題そう。
ちょっと目眩がしそうなチカチカしてピカピカしたはじけるキャンディ。
ビビッドな刺激で嫌なことも忘れてしまう。
って、だからどこのヘタなキャッチコピーだってのw
でもこのキャンディのおかげでしばらくはハッピーでいられそう。
あぁ、でもこれからの多忙でだいぶとけちゃうんだろうなぁ。
あぁ、だめだ。眠すぎて変なことばかり書いてしまう。
注)ここに書いてあることは全て寝言です。
ということにしておく。
2008/08/19
北の食事情
昨日まで実家に帰ってました。
といっても、半分以上は実家に滞在することはなかったのですが。。
それはライジングサンに行ってたから!
いやースペシャルな日々でした。これ以上ない非日常。最高でした。
ライジング話はまた別な機会に。。として、今日は思わず感動してしまった食について。
帰省した初日の夜に母方の祖母の家に行ってまいりました。
祖母の家は妹の家に近く、その日は妹の家に泊まる予定だったので、祖母の家で夕飯をいただきました。
そしてその食卓に並べられた食の数々に感動。
ほぼ自給自足なのです。
その日に出た野菜は完全自家栽培。
祖母は家庭菜園をしていて、じつに様々な野菜たちを育てています。
まぁ、野菜だけではなく、果物や、珍しい植物などなんでも育ててしまう強者なのですが。
偶然にできたと思われる白いきゅうり!!などもあり、見た感じ質素であるもののかなりスペシャルな献立!!
とれたて新鮮野菜の数々。こんな素敵な食卓が他にあるだろうか。
東京に住んで5年半ほど。こんな新鮮な食べ物にありつけるのは至難の業。
それが実家に帰ったらいとも簡単にありつけてしまうなんて。。す、すごすぎる。
ライジングから帰宅した実家でいただいた昼ごはん。
「さっき○○さんからいただいたのよー」と母が出してくれたレタスときゅうりのサラダ。
どれだけ贅沢なんだ!とれたてレタスにきゅうり!!これ以上の贅沢なんてない。
しかも農家さんが自分の家で食べる用の野菜を色々わけてくれるのです。
今の時期は、
レタスやきゅうり、トマト、ズッキーニ、すいかやメロンまで。
もう少ししたら、とうもろこしの嵐。じゃがいも、にんじん、たまねぎ、かぼちゃ。
夏はほとんど野菜をスーパーなどで買いません。そりゃそうだ。
実家を出るまではそれの素晴らしさがわからなかったけど、今はもう感動以外のなにものでもないです。
学生時代は長期休暇はほとんど実家に帰ってたから、まだ色々ありつけてたけど、今じゃ年に何回か帰る程度。
素敵な実家です。大好きな場所です。何度も何度も帰りたくなります。
今度長期休暇がとれた時は北海道に長く居ようと思います。
実はここ最近は北海道以外の場所に行くようにしました。
何かと休みができると北海道に帰っていた私。
他の場所をあまり知らないなぁと思って、積極的に色々な場所に行くことにしてました。
色々まわった結果、また北海道が恋しくなりました。
これが故郷なのでしょうか。故郷っていいですね。
さて、英気も養ってきたところでまた色々頑張ります!
といっても、半分以上は実家に滞在することはなかったのですが。。
それはライジングサンに行ってたから!
いやースペシャルな日々でした。これ以上ない非日常。最高でした。
ライジング話はまた別な機会に。。として、今日は思わず感動してしまった食について。
帰省した初日の夜に母方の祖母の家に行ってまいりました。
祖母の家は妹の家に近く、その日は妹の家に泊まる予定だったので、祖母の家で夕飯をいただきました。
そしてその食卓に並べられた食の数々に感動。
ほぼ自給自足なのです。
その日に出た野菜は完全自家栽培。
祖母は家庭菜園をしていて、じつに様々な野菜たちを育てています。
まぁ、野菜だけではなく、果物や、珍しい植物などなんでも育ててしまう強者なのですが。
偶然にできたと思われる白いきゅうり!!などもあり、見た感じ質素であるもののかなりスペシャルな献立!!
とれたて新鮮野菜の数々。こんな素敵な食卓が他にあるだろうか。
東京に住んで5年半ほど。こんな新鮮な食べ物にありつけるのは至難の業。
それが実家に帰ったらいとも簡単にありつけてしまうなんて。。す、すごすぎる。
ライジングから帰宅した実家でいただいた昼ごはん。
「さっき○○さんからいただいたのよー」と母が出してくれたレタスときゅうりのサラダ。
どれだけ贅沢なんだ!とれたてレタスにきゅうり!!これ以上の贅沢なんてない。
しかも農家さんが自分の家で食べる用の野菜を色々わけてくれるのです。
今の時期は、
レタスやきゅうり、トマト、ズッキーニ、すいかやメロンまで。
もう少ししたら、とうもろこしの嵐。じゃがいも、にんじん、たまねぎ、かぼちゃ。
夏はほとんど野菜をスーパーなどで買いません。そりゃそうだ。
実家を出るまではそれの素晴らしさがわからなかったけど、今はもう感動以外のなにものでもないです。
学生時代は長期休暇はほとんど実家に帰ってたから、まだ色々ありつけてたけど、今じゃ年に何回か帰る程度。
素敵な実家です。大好きな場所です。何度も何度も帰りたくなります。
今度長期休暇がとれた時は北海道に長く居ようと思います。
実はここ最近は北海道以外の場所に行くようにしました。
何かと休みができると北海道に帰っていた私。
他の場所をあまり知らないなぁと思って、積極的に色々な場所に行くことにしてました。
色々まわった結果、また北海道が恋しくなりました。
これが故郷なのでしょうか。故郷っていいですね。
さて、英気も養ってきたところでまた色々頑張ります!
2008/08/11
華火

毎年恒例になっている会社での花火鑑賞。
ビルの目の前で花開く色とりどりの花火。
しかしながら、私は所用で参加できず。。
ですが、昨年の花火大会の社内スタッフのスタッフ証をデザイン。
そして今年もデザインしました。
なんかものすごく多忙でなかなか手の空く時間がなくて、
朝早く来てみたりしてちょっとした時間しかできなかったけれどもなんとか作成。
今年のテーマ。。はなんだろう。
キラキラしてて残像っぽいもの。
ざっくりだなーw
このデザインはRGBでは鮮やかなんだけどCMYKになるとやっぱちょっとくすんだ。
もうちょっと時間があれば。。むぅー。
多忙も今日でとりあえず一区切り。ふぅ~。
明後日には北国に帰りまする。盆です。盆。
ここ最近の忙しさはちょっと心地よかった。
なんかいっぱいデザインした!!
ページのちょこっとのあしらいとかじゃなくてページ全体デザインさせてもらった。
ホントすごく勉強になったし、やりがいがあった。
その分責任もあったけど、これでどうだーーー!!って全力で投げた。
まぁ、ちゃんとストライクど真ん中かは謎(オイ)
とりあえずこれで心おきなく明後日には北に飛びます。
帰ったらまず墓参りから☆
私を生かせていただいていることに感謝しつつ墓前で手を合わせます。
そして次の日には石狩に車を走らせますー!!待ってろエゾーーー。
久々に会う札幌時代の友達のとこに1泊させてもらう予定。
久々のエゾ。楽しみがいっぱい。
私の永遠のホーム。
2008/08/06
暑さと楽しさと。
ぅきゃー。もう8月入っちゃった!
というか暑い!!ホント暑い!!
暑いと思いつつ、もの凄く精力的に動いてる昨今。
遊びも仕事も本気です。
本気で遊んで、本気で仕事。
週末は予定がびーっしり!
つい先週末も暑いっていうのに外に出ずっぱりだったw
そして平日はざくざくデザイン作って作る。
今週もなかなかハード。
朝のジョギングが、なかなか効果を出してる模様。
体が軽いっていうか。行動範囲が広がるっていうか。視野が広がるっていうか。
ちょっとしたことであまり息切れを感じないってゆーのがなかなかいい感じ。
こんなに運動を続けてるのは何年ぶりだろうか。
もしかしたら中学生以来とか。。おそろしや。。
走るだけだとお金もかからないし。人間の最も基本的な動き。「歩く」「走る」。
これをするだけでこんなに体が軽いならだいぶ得した気分。
だいたい9時から10時の間に走ることが多いけれども、
ジョギングコースの玉川沿いにはグラウンドや、野球場、テニスコートがあって、夏休みも重なってか、野球部や、ソフトボール部、ラクロス(?)、とか練習をしてる。
なんか身近にスポーツしてる人がいるとこっちもモチベーションが上がってきてよい刺激を受ける。
みんな頑張ってるから私も頑張ろう!って。
ティーンエイジャーたちが多いから密かに精気をちょうだいさせていただいています。ふふふ。
さて、エゾロックももう来週に迫ってきてるし!!体力作りをしっかりと!!
今年は目指せ夏バテ知らず!
というか暑い!!ホント暑い!!
暑いと思いつつ、もの凄く精力的に動いてる昨今。
遊びも仕事も本気です。
本気で遊んで、本気で仕事。
週末は予定がびーっしり!
つい先週末も暑いっていうのに外に出ずっぱりだったw
そして平日はざくざくデザイン作って作る。
今週もなかなかハード。
朝のジョギングが、なかなか効果を出してる模様。
体が軽いっていうか。行動範囲が広がるっていうか。視野が広がるっていうか。
ちょっとしたことであまり息切れを感じないってゆーのがなかなかいい感じ。
こんなに運動を続けてるのは何年ぶりだろうか。
もしかしたら中学生以来とか。。おそろしや。。
走るだけだとお金もかからないし。人間の最も基本的な動き。「歩く」「走る」。
これをするだけでこんなに体が軽いならだいぶ得した気分。
だいたい9時から10時の間に走ることが多いけれども、
ジョギングコースの玉川沿いにはグラウンドや、野球場、テニスコートがあって、夏休みも重なってか、野球部や、ソフトボール部、ラクロス(?)、とか練習をしてる。
なんか身近にスポーツしてる人がいるとこっちもモチベーションが上がってきてよい刺激を受ける。
みんな頑張ってるから私も頑張ろう!って。
ティーンエイジャーたちが多いから密かに精気をちょうだいさせていただいています。ふふふ。
さて、エゾロックももう来週に迫ってきてるし!!体力作りをしっかりと!!
今年は目指せ夏バテ知らず!
2008/08/01
聖者の行進
安藤裕子の1曲。
「聖者の行進」
彼女の歌の中で最も好きな歌の1つに入る。
今この気持ちを多くは語れない。
一体どんな気持ちでここにいるか。
想像していたどんな状態にも似ていない。
こんなのを私は想像していただろうか。
ここ数日は想像するということすら忘れていたのかもしれない。
結局。
今ここにいることでわかったことは、やっぱりそれに代わるものはないんだということ。
またこの先、同じようなものに出会えたとしても、二度と出会えない。唯一無二だということ。
私は出会えたことに感謝する。
人にとっては特別なことではないのだと思う。
けれども、自分にとっては特別だったのかもしれない。
というわけのわからない文章を書いてしまうのも、全てはハリーポッターを読み終えたこと。
下巻の3分の1を今夜のために残しておいた。
その残りのページを噛みしめるように1ページ1ページ読んでいった。
クライマックスはまるで走馬灯のように通りすぎていったような感じだった。
一瞬の出来事のようだった。そうとしか表現できない。
多くは語れない。が、私は出会ったのだと思う。そのように思う本に。
8年前。友人に本を借りたその日に。
本は苦手だった。だけれども、この本に出会った。夢中になった。
それだけでも私はこの運命に感謝する。
とか言って別に私はポッタリアンとかそうゆう類いのものじゃありませんよ。
コスプレしないし。ポッターグッズとかに興味ないし。
春にイギリスに行った時、ハリーポッターのロケ地をいくつかまわった。
ミーハー心もあるけれども、そのストーリーが息づく場所を見てみたかった。雰囲気を感じたかった。
そんな現実の体験もあって、最終巻は想像力豊かに読み進められた。
雰囲気や匂い、色彩、空気。色々なものが豊富に出てきた。とてもよい読書だったと思う。
ネタバレはしないけど。
物語も最後。ある場面である人が流した涙が、この物語の全てを語った気がした。
その涙を頭の中でイメージしたとき、一緒に私も泣いてしまった。
私の中で最も印象に残ったシーンだった。
なんで冒頭に聖者の行進について触れたか。
今もそれを聴いているんだけれども、今の気持ちがなんかそんな感じ。
“ 今 開かれた波に呑まれて燃えていく気持ちは消せない
くすんだ世界に身を焦がされても
手は離さないでいてくれたらそれでもいいの
守るべきは光だけ、と”
- 安藤裕子「聖者の行進」から引用 -
「聖者の行進」
彼女の歌の中で最も好きな歌の1つに入る。
今この気持ちを多くは語れない。
一体どんな気持ちでここにいるか。
想像していたどんな状態にも似ていない。
こんなのを私は想像していただろうか。
ここ数日は想像するということすら忘れていたのかもしれない。
結局。
今ここにいることでわかったことは、やっぱりそれに代わるものはないんだということ。
またこの先、同じようなものに出会えたとしても、二度と出会えない。唯一無二だということ。
私は出会えたことに感謝する。
人にとっては特別なことではないのだと思う。
けれども、自分にとっては特別だったのかもしれない。
というわけのわからない文章を書いてしまうのも、全てはハリーポッターを読み終えたこと。
下巻の3分の1を今夜のために残しておいた。
その残りのページを噛みしめるように1ページ1ページ読んでいった。
クライマックスはまるで走馬灯のように通りすぎていったような感じだった。
一瞬の出来事のようだった。そうとしか表現できない。
多くは語れない。が、私は出会ったのだと思う。そのように思う本に。
8年前。友人に本を借りたその日に。
本は苦手だった。だけれども、この本に出会った。夢中になった。
それだけでも私はこの運命に感謝する。
とか言って別に私はポッタリアンとかそうゆう類いのものじゃありませんよ。
コスプレしないし。ポッターグッズとかに興味ないし。
春にイギリスに行った時、ハリーポッターのロケ地をいくつかまわった。
ミーハー心もあるけれども、そのストーリーが息づく場所を見てみたかった。雰囲気を感じたかった。
そんな現実の体験もあって、最終巻は想像力豊かに読み進められた。
雰囲気や匂い、色彩、空気。色々なものが豊富に出てきた。とてもよい読書だったと思う。
ネタバレはしないけど。
物語も最後。ある場面である人が流した涙が、この物語の全てを語った気がした。
その涙を頭の中でイメージしたとき、一緒に私も泣いてしまった。
私の中で最も印象に残ったシーンだった。
なんで冒頭に聖者の行進について触れたか。
今もそれを聴いているんだけれども、今の気持ちがなんかそんな感じ。
“ 今 開かれた波に呑まれて燃えていく気持ちは消せない
くすんだ世界に身を焦がされても
手は離さないでいてくれたらそれでもいいの
守るべきは光だけ、と”
- 安藤裕子「聖者の行進」から引用 -
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