この前、「AB型 自分の説明書」という本を購入した。
この本、ちょっと前に巷で話題になってた本。
友人から、面白いよって教えてもらったけど、なんとなく買わずにいた。
そして古本で購入。
私はAB型。
変わり者だとか、二重人格とか勝手に思われる。
そんな血液型。
この本だいぶ面白いw
友人はAB型が一番面白いと言っていたけど、なるほどこれは面白いw
しかも結構共感できる話が多い。
私はどんな人間か?と聞かれても、それは一番自分が聞きたいw
AB型は自分のことがわからないらしい。
そんなAB型 自分の説明書から共感したものをなんとなく抜粋。
これが私の説明書。
・記憶力ない。
・てゆーかたぶん最初から覚える気ない。
・「喜怒哀楽」のコントローラーは持っていない。
・「怒」はたまに出す。計算で。ホントは怒っていない。
・もっとほめてもらいたい。
・恥ずかしくなるくらいに!
・ああ、やっぱ恥ずかしい。
・どーでもいいことを口にする。「あー、今日お昼いっぱい食べたぁ」
・オチなんてない。
・たまに金銭感覚がどーでもよくなる。
・で、どーにもなんなくなる。
・自分の分野以外にヒトに興味津々。
・「スゴいね」ってよく言う。
・でもホントにスゴいと思って言っている。
・誰かに何かを打ち明けるときは、いつも事後。
・だから「突然の告白」みたいいになる。
・みんなビックリする。
・だから、決断した瞬間を誰も知らない。
・よく独り言をつぶやく。
・人の話への返答は「へぇ、ほんとうに」
・友人にメールするとき、「はしゃいじゃってます」感を演出する。無表情で。
・人のウソはすぐに分かる。「あ、今ウソついたよね」って思う。心の中で。
・プラモ製作みたいなちまちま作業をちまちまやる。
・掃除がおおざっぱ。
・あちこち手を出しすぎて自分の仕事が山になる。
・ノリノリになったら誰にも止められない。
・大大大暴走。
私ってこんな人間。