母校の日芸に。
あ、ちなみに知らない人のために補足すると、日芸は日本大学芸術学部です。
たまに日本芸術大学の略だと思われるw
そんな大学はありませんのであしからずw
大学時代の友人の誘いでショートショートフィルムフェスティバルの東京予選会に行ってきました。
その場所が日芸の大ホールで催されました。
そして江古田の校舎は建て替えられてから初めて行ってきたので色々探索してきたw
ということで、写真アップしてみる。
正門あたりをパシャリ。
てか全然違うんだけど、これナニ?って感じw
敷地内へ。新しいw
中庭から。フツーの大学っぽいw
前、プレパブ校舎時の正門とこにあったオブジェがホール前に移動されてた。
大ホール内。
照明器具の充実度がすごいw
学食。場所と建物のサイズ感は前と同じなのでなんか懐かしさがある。
でもちょー新しい。メニューも美味しいそうw
やっすい!w
休講掲示板。
なついw
校舎7階からの景色。
なにこれちょーいいじゃないのよw
という感じでした。
いやー、変わり過ぎてびっくりw
前のカオスで充満(?)してた校舎も結構好きだったんだけどなぁ。
そして、デザイン学科が入ってる校舎に潜入してきた。
施設の充実度がかなりやばいw
かなり充実しすぎ。
デザイン・美術写真スタジオってあったけど、あれはもしやデザ・美術学科専用スタジオ??
だとすればかなりずるいww
土曜日だから、あの方に会えるのかしら??と淡い期待を持ちつつ、PCルームに行ったらちょうど授業が終わったところ!!
あ、いる!と思って、生徒に扮して「○○○先生」と呼びかけてみた。
「はーい」って返事をいただきましたが、その声音はまさに先生そのものでしたw
顔を見た瞬間「なんでいるの??w」って驚いてましたがw
なんか学校でお会いすると、先生と生徒という関係に戻った気分がしましたw
やっぱり私にとって先生は先生なのだと思いますw
なんか久々日芸フラフラしたら学生の頃を思い出しましたね。
「今でも私、学生に見えるかな?」って話をしたら、「院生くらいに見えるかもね」っていうことに。
服装は大学生の頃となんら変わってないんだけどw(それもどうかと思うけどw)
醸し出す空気が違うかもねって話に。
大学生のなんか不安定な感じというか、ふわふわした感じというのはもう今では出せないねとw
久々大学行くのもいいなと思った。
やっぱり大学の雰囲気っていいものだなと。
やっぱり大学の雰囲気っていいものだなと。
でも、また大学生やる?って言われるとやらないと思う。
勉強はしたいし。自分の制作の時間をたっぷり取れるというのも魅力だけれども、きっと物足りなく感じるような気がしてる。
仕事としてデザインを始めて、色々制約もあるし、いつでもベストにいいものを作れる状況じゃなかったりすることもあるんだけども、 作るものに対する絶対的な責任というか、失敗は許されない厳しさというのが、なかなか快感というかw、そこに面白みを感じてたりするのよね。
だからむしろ、社会人になってからの方が真剣に勉強してる感じもあるんだけどw
なかなかいい刺激をもらって帰ってきました。
また、そのうち行こう。








