2009/05/11

赤の動機、青の動機

赤の動機と青の動機がある。

明らかに強いのは赤の動機。


のはず。


のはずなのに、青の動機がゆらゆらやってきて、赤の動機をゆさゆさ揺さぶるのです。
そろそろなんとかしなきゃならない。

このまま放置すれば、赤の動機も青も動機もなくなってしまうのだと思う。
なくなるなら、なくなるで、それはそれで楽なんだと思うけど。



けれども、本当にそれでいいのかしら?

いや、よくないだろーそりゃw



ということで一つずつ動いていかなきゃ。
これから動くことはきっとピリピリと痛むようなことが多いかもしれない。
今までとりあえずいいやって放置していたことに正面きって向かわなきゃならないと思う。
まぁ、話さずともなんとなく成り立ってたものとか、
なんとなく避けていたものに対してあえて触るって、ホント気が重いよねw




きっと強いのは赤の動機。


のはず(?)


でも決め付けられない。それはコワイ。
きっと正解はなくて、自分がどれだけの自信を持ってそれを選べるかというのが重要な気がする。







きっとそこに辿りつくには、幾ばかりかの血も流すことになると思う。